今年4月にリリースした『一部指定替え期待銘柄リスト2018』から、

さっそく東証一部指定替えを発表した銘柄が登場!

 

マークラインズ(3901):公開時株価1534円→高値2477円上昇率61.47%

ノムラシステムコーポレーション(3940):公開時株価1179円→高値1397円上昇率18.49%

 

まだまだ上昇期待銘柄多数につき、急遽、明日まで募集を再開させて頂きます。

 

FPOの白石です。

安いときに買い、高くなったときに売る。これが株式投資で稼ぐための基本です。問題は、いつ買うか!これから株価が上がるというアタリをつけなければならないということ。

 

もちろんインサイダーでもないかぎり株価上昇を事前に知りえるなんて難しい、いや無理!そのように考えるのが自然です。

 

ですが、違法性や不透明性もなく、明確な根拠や裏づけを投資家の誰もがチェックできる条件下で上昇期待株を知りえる方法があるなら興味深くないですか?知っておくべきだと思いませんか?

 

コレがあるとその株はほぼ上昇する?!

 

実は、あることが公になったタイミングで、つまり、私たち投資家の誰もが知りえる状況で、全体相場の動きに関係なく単独で上昇する株があるというのです。コレがあるとその株はほぼ上昇すると考えていいでしょう。

 

コレって?

 

実際、2015年度は91%、2016年度は91%、2017年は82%!3年間平均して88%もの株がこのタイミングで上昇しています!

 

しかも、このタイミングは、あなたが株式投資の初心者であろうと経験値に関係なく不利になることはありません。誰にでも平等にチャンスがあるのです。

 

そのような88%という高確率で上昇する株の見つけ方が本当にあるのであれば、知りたいと思いませんか?知っておくべきだと思いませんか?

 

ちなみに、それは2015年で84回、2016年は78回、2017年は70回も訪れているのです。つまり、1ヶ月の間に平均6回ものチャンスがある計算です。

 

確かにその理由を聞けば、なるほどという狙い目なのですが、意外に知らない人が多い。また知っていたとしても、中途半端な理解のままで安易に仕掛け、スコーンと梯子を外される人もいるので、まずはしっかりとその根拠や裏づけに基づくターゲットの仕組みについて理解することが必要です。

 

 

 

 

 

 

そのターゲットとは「一部指定」を狙うというもの。株式市場には「指定替え」というものがあります。これは証券取引所において銘柄が所属する市場を移動することです。

 

通常、東証二部から東証一部へ移動することを「一部指定」。ジャスダック、マザーズからの場合は「市場変更」と区別され、上位の市場へ移動することにより、その銘柄は注目を浴びるようになります。

 

それが東証一部であれば、厳しい審査基準をクリアしたことで信用が高まる→当然ながら市場参加者の目に触れる機会が多くなる→割安だと気付かれる確率も高まり→“買い”となる。

 

また一部銘柄のみを投資対象とするようなファンドもたくさんあるため→こちらもやはり“買い”となる。さらにトピックスに組み込まれることによっても、需給が好転するということです。

 

 

ただし、注意も必要です。これらは基本的に一部指定替えになった後、長期的な上昇要因となりやすいもの。どんどんと右肩上がりになるようなものではありません。

 

ただ、指定替え狙いの投資においては、唯一無二といっていい非常にわかりやすい急騰のタイミングがあります。

 

それが「指定替えを発表した日」です。多くの企業が指定替えとなる約1週間前に一部上場が承認されたということを発表します。

 

そして、この発表があると、まさに先ほどの一部指定後の動き見越して株が買われるので、多くの場合窓を開けて株価が急騰します。そして、その確立が冒頭に紹介した3年間平均で88%というわけです。

 

想像してみて下さい。もし、指定替えの条件を満たした、もしくは満たす動きがある一部指定替えの可能性の高いとされる銘柄リストが手元にあれば・・・!仮に現在の勝率がどれほど低迷したとしても、9割に近い勝率が出せるようになるのでは??

 

 

 

 

もし、あなたがひとりの投資家として<一部指定替え銘柄>に興味を持たれたのであれば、株歴40年超の熟練投資家、藤ノ井俊樹氏が選ぶ株式投資のプロたちが注目している30銘柄をピックアップした【一部指定替え期待銘柄リスト2018】という厳選レポートをお届けすることが可能です。

 

厳選レポートにピックアップされたすべての銘柄には、それぞれ藤ノ井氏のコメントが記されており、そのなかでも指定替えになる期待値の高いものを10銘柄、「選抜リーチ銘柄」として特別にセレクトしています。 

 

しかも、それだけではありません。

 

今回は、指定替えについての解説が盛り込まれた藤ノ井氏の投資セミナーのカットをレポートと併せてオンライン動画でご提供することができます。

 

この動画は、藤ノ井氏が専属講師をつとめるミスプライス投資塾の上級クラス、プラチナメンバーに限定されたクローズドセミナーの一部を抜粋したものとなります。一部とはいえ1時間40分の講義となっているので、見応えは十分!

 

講義では一部指定替えの発表があったにもかかわらず、株価が下がってしまったパターンについても、実際のチャートや企業から公開されている資料を表示して解説しています。知っていればミスはしなかったと後悔しないように、必ずチェックしてほしい内容です。

 

そのほかにも中期経営計画を読み解く4つのポイント、100%信用しきっては危険というIRの盲点、「株券等貸借取引状況」から隠れた需給を読む方法など、すぐにでも試してみたい手法を知ることが出来ます。

 

【注意】プラチナメンバー及び一部指定替えシリーズ購入履歴のある方へ!この動画はお届け済みのものと同じ内容(第5回プラチナセミナー第3部)となります。

 

 

 

 

 

実は、このリストですが、2016年の初リリースから数え3作目となります。なぜ、このようにシリーズ化して提供しているのか?

 

答えは簡単!結果が出ているからです。

 

30銘柄中14銘柄が一部指定替えを発表!

 

2017年は70銘柄が一部指定替えを発表していますが、この70銘柄をいかに効率よく選び抜くかが、一部指定替え狙い投資の最大のポイントです。

 

しかし、考えてもみてください。東証二部513銘柄、マザーズ252銘柄、ジャスダック741銘柄、合計1500銘柄ほどある中から、一部指定替え銘柄を探し出すことが、そう簡単でないことは理解していただけるでしょう。

 

にもかかわらず、 【一部指定替え期待銘柄リスト2017】では、30銘柄中、なんと14銘柄が一部指定替えを発表!(他銘柄もいまだ可能性を秘めたまま)

 

確率でいうと約46%!5割に近い数値になります。つまり、ピックアップされている銘柄を2つ仕込んでおけば、そのうちひとつは指定替えを発表するという確率です。そう考えると、リストの精度はかなり高いと考えていいでしょう。

 

さらに!9割近い銘柄の株価が思惑通り上昇!

 

いくら狙い通り指定替えを発表したとしても、肝心の株価が下落して利益にならないのではまったく意味がありません。もちろん、その点に関してもご安心ください。しっかり上昇してくれています。

 

指定替え狙いは、なるべく早く、まだ注目されていない安値圏で株を仕込んで、指定替えが発表となればすぐに手仕舞いが基本戦略です。

 

そこで、2017レポートが公開された4月27日の終値と指定替えの発表があった翌日の始値で比較すると、指定替えとなった14銘柄中12銘柄の株価が見事に上昇!割合でいえば86%!

 

残念ながら平均値の88%は上回りませんでしたが、投資の世界でこの勝率がトンデモナイ数字であることにはかわりません。

 

上昇率に関しても3桁上昇を示現した銘柄があるなど魅力十分!

 

●イーグランド(3294)

 

コーセーアールイー(3246)

 

●プロシップ(3763)

 

●九州リースサービス(8596)

 

 

他にも・・・

 

ラクトジャパン(3139)

公開時株価2,708円 → 発表後株価3,690円 上昇率36.26%

 

ジューテックHD(3157)

公開時株価693円 → 発表後株価924円 上昇率33.33%

 

ヴィンクス(3784)

公開時株価520円 → 発表後株価690円 上昇率32.69%

 

エイジア(2352)

公開時株価1060円 → 発表後株価1397円 上昇率31.79%

 

中本パックス(7811)

公開時株価1495円 → 発表後株価1662円 上昇率11.17%

 

船場(6540)

公開時株価1199円 → 発表後株価1332円 上昇率11.09%

 

 

いかがでしょうか?株式投資で効率よくイイ思いをしたいのであれば、この厳選レポートは非常に有益だとは思いませんか?

 

ちなみに、上昇しなかった銘柄が2つあるわけですが、ひとつは-0.88%、もうひとつは-4.19%と上昇率に比べれば、かなり小さい数字となっています。そういった意味でも指定替え狙いの投資は低リスクで利益が狙えるといってもいいのではないでしょうか。

 

付け加えておくと、もし、あなたが一部指定替え狙いの投資で更なるパフォーマンス向上を考えるなら、ひとつ頭の中に入れておくといいことがあります。それは、指定替え発表後も大きく上昇し続ける銘柄があるという点です。

 

2017年版リストでも、もちろんそういった銘柄がありました。17年10月に指定替えを発表したヴィンクス(3784)。発表時、大きく窓を開けて急上昇!さらにその後も株価は上昇しレポート公開時の520円から2463円まで到達。上昇率は373.65%。株価が約4.7倍となりました。

 

ヴィンクス(3784)

 

 

また、竹本容器(4248)はレポート公開後、約1ヶ月で指定替えを発表。そのときの動きはあまり芳しくありませんでしたが、徐々に上げ足を速め大きく上昇。

 

レポート公開時1729円が発表後高値3540円まで到達!上昇率は104.74%、株価は約2倍!

 

そして、この銘柄の面白いところは、まさに今、現在進行形で高値圏に位置しているところ。同銘柄を買っている人は、おめでとうございます!

 

竹本容器(4248)

 

 

 

 

このように発表後に大きく上昇した銘柄があると紹介すると、こんなふうに考える人もいるかもしれません。「だったら一部指定替えが発表されてから買ってもいいんじゃないの?」※一部指定替えの発表は企業のIRページや証券会社、株式情報サイトなどで知ることが可能です。

 

気持ちはわかりますが忘れないでください。先ほどもお伝えしましたが、最も株価が動きやすいのは一部指定替えを発表したタイミングです。本来決済するタイミングでエントリーするわけですから危険です。そこから上昇すればいいですが、下がることもあるのです。

 

例えば、コーセーアールイー(3246)はまさにそのパターンでした。レポート公開時820円だった株価は好決算などを背景にストップ高を交えつつ大きく上昇し株価は2倍近く(上昇率99.51%)まで買われましたが、なんと、指定替え発表の翌日から下落に転じます。

 

もし、発表を確認してから買っていれば、肩透かしもいいところ。とんだ高値掴みになっていたところです。このあたりの動きに関しては、リストと共にお届けする藤ノ井氏のセミナーも参考にしてください。

 

 

 

一部指定という大きな材料を根拠とするなら、あくまでも発表前に仕込んでこそ安心して大きな恩恵を狙えるのです。

 

 

ここまで目を通してもらえば、『一部指定替え期待銘柄リスト2018』が魅力的なものであることを理解してもらえていると思います。

 

ただ、一点、気になっている人もいるでしょう。「指定替え発表した銘柄上昇することはわかるけど、しなかった銘柄は??」指定替えでいくら利益が出たとしても残りの16銘柄で損してしまえば意味がありません。

 

実は、まったく逆で、リストにピックアップされていて、まだ指定替えを発表していない銘柄に関しても大きく上昇しているものがあるのです。

 

具体的な銘柄名こそ伏せますが少しだけ紹介しておくと・・・

 

マザーズ:F銘柄

 

●東証二部:J銘柄

 

●東証二部:J銘柄

 

●マザーズ:R 銘柄

 

 

なんと、マザーズのF銘柄は、ある筋が買っているとの噂もあり公開時株価2135円が高値9850円まで上昇し上昇率361.36%まで到達。

 

東証2部のJ銘柄2つも上昇率100%を突破、つまりどちらも株価が2倍になっている計算です。さらに、マザーズのR銘柄も上昇率3桁には届きませんが87.90%に到達!

 

なぜ、指定替えを発表していないにもかかわらず、大きく株価が上昇しているのか?それは一部指定替えを目指す(目指せる)企業というのは、厳しい審査基準のクリアを狙っているだけに、業績好調で勢いがある!更なる規模拡大を目指している!などなど、簡単にいえば、“いい企業” なのです。

 

なので、ひとたび注目されれば資金が集まりやすい=株価が上昇しやすいという特徴があるということ。

 

そういった意味では、指定替えを発表するしないにかかわらず、あなたが手に入れる30銘柄の情報は、大きく株価が上昇する可能性を秘めたお宝銘柄の集まりと考えていいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

いかがでしょう?『一部指定替え期待銘柄リスト2018』でも、2017年版リストに負けず劣らずの銘柄がズラリと並んでいます。

 

早速、東証一部指定替えを発表した銘柄が登場しました!!

 

・マークラインズ(3901) 公開時株価1534円→高値2477円 上昇率61.47%

・ノムラシステムコーポレーション(3940) 公開時株価1179円→高値1397円 上昇率18.49%

 

レポートにはまだまだ上昇期待銘柄が掲載されています。あなたもきっとコレは!という銘柄を見つけていただけるはずです。 さて、気になるこのレポート&セミナーの価格ですが、59,800円(税抜)です。

 

もし、これを高いと感じたのであれば、無理に手に入れる必要はないと思います。指定替え候補銘柄はご自身でも調べることができるからです。

 

ただ、およそ1500ある銘柄群から自分の力だけで探し出すなんて大変!自信がない、無理なのでは?と考えるのであれば!

 

プロが厳選した高確率の指定替え候補銘柄で効率化を図り、楽な株式投資を実現するために価値あるレポートになるはずです。

 

ちょっと待ってください!

 

いくら価値を理解してくれる人だけが手に入れればいいと言っても、価格で悩んでいる方に「はい、さようなら」では、私たちの理念に反します。「株と共に生きる」をモットーにする藤ノ井氏の望むところでもないはずです。

 

そこで!一人でも多くの方にこのレポート&セミナーを通じて、「一部指定替え」で結果を出していただくために大幅な割引価格といたしました。

 

59,800円(税抜)から20,000円をOFF!39,800円(税抜)で提供させて頂きます。1銘柄あたりの情報料が1300円ほどの計算になりますね。

 

できるだけご負担が軽くなるように、クレジットカードでの分割払い(最大24回)もご用意させていただきました。(分割払いをご利用の場合、各カード会社の規約に基づき別途手数料が発生します)

 

仮に24回払いを選択した場合、月々の負担はおよそ1,660円(税抜)です。月2,000円を切る安価で、プロがピックアップした指定替え候補30銘柄を入手していただくことができます。

 

ただし、提供は6月6日(水)まで

 

今回の募集は特別にページを開放したものです。なので、提供期間は2日間のみ。6月6日(水)までとさせていただきます。この期間を過ぎるとこのページは削除します。なお、募集を終了した後、再販する可能性はありますが、割引価格が適用されないかもしれない点と、すでにリストから指定替えになった銘柄があっても、補充対応はないことをご了承ください。

 

 

 

 

株歴40年超の藤ノ井氏が選ぶ株式投資のプロたちが注目している一部指定期待の30銘柄をピックアップ!

 

しかも、すべての銘柄には藤ノ井俊樹氏のコメントが付くだけでなく、そのなかで指定替えになる期待値の高いものを10銘柄、「選抜リーチ銘柄」として特別にセレクトしています。

※すでに2銘柄が一部指定替えを発表大きく上昇しました。

 

 

 

指定替えについての解説が盛り込まれた藤ノ井氏の投資セミナーのカットをレポートと併せてオンライン動画で提供します。

 

この動画は、株歴40年超の藤ノ井氏が専属講師をつとめるミスプライス投資塾の上級クラス、プラチナメンバーに限定されたクローズドセミナーの一部を抜粋したものとなります。一部とはいえ1時間40分の講義となっているので、見応えは十分!

 

講義では一部指定替えの発表があったにもかかわらず、株価が下がってしまったパターンについても、実際のチャートや企業から公開されている資料を表示して解説しています。知っていればミスはしなかったと後悔しないように、必ずチェックしてほしい内容です。

 

そのほかにも中期経営計画を読み解く4つのポイント、100%信用しきっては危険というIRの盲点、「株券等貸借取引状況」から隠れた需給を読む方法など、すぐにでも試してみたい手法を知ることが出来ます。

 

【注意】プラチナメンバー及び一部指定替えシリーズ購入履歴のある方へ!この動画はお届け済みのものと同じ内容(第5回プラチナセミナー第3部)となります。

 

 

今すぐ「銘柄リスト」を手に入れる

 

 

PS.今回の募集は6月6日(水)まで。しかも、20,000円引きという大幅プライスオフでの提供です。再販する可能性はありますが、割引価格が適用されないかもしれない点と、すでにリストから指定替えになった銘柄があっても、補充対応はありません。つまり、今お申し込みいただくことが最もいい条件で『一部指定替え期待銘柄リスト2018』が手に入るということです。

 

今すぐ「銘柄リスト」を手に入れる

 

 

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